
 |
 |
 |
 |
 |
 |
基礎医学をはじめ、小児・婦人科・栄養学などを習得。東京慈恵会医科大学にて人体解剖学実習終了後、米国政府公認ドクター中島旻保氏のクリニックに勤めたのち、整形外科勤務を経て、2006年6月までサローネ接骨院グループ カイロプラクティック部門にて総責任者を務める。
■現K&Mカイロプラクティック骨盤診療センター院長
■日本カイロプラクティック徒手医学会正会員
■日本カイロプラクティック共済会正会員 |
 |


1969年生まれ
日本カイロプラクティックカレッジ卒 |
 |

当院の治療法は、構造医学で診断を進めながら、カイロプラクティック専門の検査をし、使用するテクニックは主にSOT(仙骨・後頭骨テクニック:学術的には脳脊髄液の循環を整えることで下垂体からのホルモン分泌を安定させる事と、脊髄硬膜のねじれや歪みを整えることで神経伝達を回復させることが目的)の治療に加え、背骨の矯正、調整をカイロプラクティックの中でも最もベイシックかつ危険性の少ないディバーシファイドテクニックで行います。頸椎、骨盤についはガンステッドテクニックを使い、さらに筋そのものへのアプローチ、手足各関節や顔面、頭蓋骨の位置調整については、オステオパシー治療も取り入れています。もちろん整形外科的アプローチをも含めた、すべてのテクニックのいい所だけを取り入れた独自の総合テクニックを使用しているため、自律神経失調から内蔵の不快感、筋疲労、さらに軽度外傷性の障害まで幅広く対応することが可能です。
|